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| 冬が快適な家 |
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| ■ 基礎外断熱 |
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| コンクリート基礎の外側をスッポリと断熱 |
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コンクリート基礎の外側に60mmのポリスチレンフォームをコンクリート打設時に打ち込みます。
断熱材ですっぽり覆われた基礎は外気による温度変動をほとんど受けず、床下換気口等の基礎の欠損も無いので丈夫で長持ちする基礎となります。また床下は室内と同じ環境になりますので、床下の湿気や凍結による構造材や配管の劣化の心配もほぼありません。
基礎と土台の間には気密パッキンを設置。隙間風も入りません。
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| ■ 壁ウレタン工法 |
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| 断熱欠損の無い現場発泡ウレタン吹き付け |
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外壁断熱にはウレタン吹き付けを採用。
壁の中隅々まで現場吹き付けをしますので、どんな形の住宅でも、断熱欠損が起きることはありません。
しっかりと壁に接着し、ずり落ちることもありません。また、建物の大小の揺れにも追従するため、年数が経っても断熱材に隙間が生じることがありません。
断熱性能も素晴らしく、夏冬共に快適な家に暮らせます。
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■ 高断熱窓ガラス(Low-E)
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| 北海道のガラスはペアガラスは当たり前。一歩進んだ断熱性能を。 |
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北海道の住宅の窓は、ペアガラスを採用するのが当り前の事になっていますが、それでも窓等の開口部からの寒気は大きいもの。
Low-Eガラスとはペアガラスの室内側のガラスの空気層側に特殊なコーティング処理を施したガラスの事。
通常のペアガラスでも結露する外気温まで下がっても結露知らず。
断熱性能はペアガラスの約1.5倍。樹脂サッシとの組み合わせによって、冬の暖房費を抑え、暖かな家を実現できます。
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| ■ 高断熱玄関戸 |
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| もう玄関は寒い場所ではありません。 |
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60mmの扉厚のYKK「デュガード」。断熱パネル、断熱枠、複層ガラス採用により、高い断熱性能を実現しています。
室内外の気温差が大きくても、結露の発生を大幅に低減し、快適な玄関を実現しています。
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| ■ 屋根ウレタン防水 |
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| 繋ぎ手の無いシームレスの屋根。 |
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北海道の住宅の屋根はいつも雪との戦いです。特に羊蹄山麓は冬の積雪が非常に多く、小屋裏の換気、断熱、板金の施工精度の一つでも欠けると、屋根からの漏水の恐れが出てきます。
そこで、陸屋根(フラットな形状の屋根)にはウレタン防水を採用して、繋ぎ手の無い屋根面を実現。例え凍りついても、漏水することはありません。しかも安心の10年保障。
もちろん、勾配屋根でもしっかりとした施工をお約束します。
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| ■ その他の仕様 |
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| 羊蹄山麓に適した住宅を追及しています。 |
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・天井断熱はGWブローイング300mmで切れ目ない断熱を施しています
・構造は木造在来軸組工法です。
・柱、梁等主要な構造は集成材を使用しています。
・外壁にはOSB構造用合板9mm。床には構造用合板24mmを使用
・ホールダウン金物等耐震金物を適切に配置。
etc・・・・
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